2014年3月22日土曜日

26キロラン

週4、5回のウエイトトレーニング、週1回のダンス、週2、3回のランニング、粛々と続けております。私にとって運動は、仕事の効率や向かい方にも影響を及ぼす大切なものです。

金曜日、きれいな青空。でも、春が初夏のような陽気だった週半ばから気温がぐっと下がり、週末には雪も、という予報。

この日、以前から達成したかった「15miles(24キロ)の壁を越える」、にいつもの同僚と挑戦しました。最初の4マイルあまりはもう一人の女性も参加。気温は低いとはいっても体が温まればさわやかで気持ちよく、風もなし。青空のもと、のんびりしたボルダー郊外のコースをロッキーの山を眺めながら楽しく走れました。

今では、12キロくらいまでならとくに覚悟することなく普通に走れるのですが、今日はその倍。とにかく一定のペースで淡々と走ることを考えて走りました。

結果、26キロと少し、16.5miles あっさり完走。最後は、全速力(Sprint-in)する余力も残っていました。それでもかかった時間は3時間近く。

案の定、その後のお尻と腿(とくに後ろ側)の筋肉痛は相当なものでした。

次は20milesかなあ・・・・ちなみにいまやランニングパートナーとなったこの同僚、52歳(子供3人、孫1人)にして初フルマラソンに挑戦することにしたそうです。


2014年3月19日水曜日

2014年3月16日日曜日

近頃の僕

ジョニー近影。これは2ヶ月近く前になりますが、ジャックが撮った写真のほんの一部です。


公園で出会った女の子と。



滑り台を登る。



にっこりポーズ。

背もぐんぐん伸びて、届くところ、見えるところ、そして飛び上がり、飛び降りるところも増えております。自分の名前が書けるようになったり、時計を読み始めたり。「こんにちは」が言えるように。英語、スペイン語、日本語で1から10まで数えられます。

気に入らないことがあると独自の論理戦を展開し、自分の望む方向へもっていこうと策を練るのですが、だんだん口答えも手強くなってきました。

スクールもお休みなしで毎日楽しく通っています。

2014年3月15日土曜日

新たな挑戦

4月から、社内異動でまた新しい仕事に就くことになりました。入社以来遠くからその努力と才能に「すごいなあ、、、」と憧れていたひとたちと一緒に働けます。声をかけてもらったときは驚きましたが、精一杯やってみようと思い切って決断しました。

岐路にたったとき、「やらないで後悔するよりやってみて失敗するほうが学びが多い」、と考えて選択をしてきました。振り返ればその繰り返しだった、私の今までやってきた仕事の全てを評価してもらったことも、「、ということは私にできるということだろう」と楽観的に解釈することにしました。

「仕事と友人は人生を救う」ということばを最近どこかでみましたが、会社員をやっていても、仕事を通してともにそれぞれの才能や能力を尊重し合いながら何かを成し遂げる道のりをともに過ごした人の多くは心通じる友人になってきました。

そういう意味で、私には仕事をしていることで得た友人がたくさんいることをこの度の一連のプロセスで改めて実感し、有難いと思います。









2014年3月12日水曜日

春近し

週末、デンバー美術館近くにて。









2014年3月2日日曜日

風邪ひきました。

早くも3月ですね。私、先週の初めからのどがあやしく、金曜日には声ががらがら。忙しい平日のスケジュールのなか、筋トレもいつもどおり。さらに、よせばいいのに、金曜には坂道のある道を、いつもの同僚と12km走りました。ちなみに、彼のほうははそのまま走り続け、自己最長走行距離30km走りきりました!

翌日雪の土曜日、午前中まではなんとかもっていたのですが、夕方、やはりきました。悪寒と関節痛、そして、夜には発熱。出所は先週軽く鼻水がでていたジョニーと、その他どこかでもらってきたものが組み合わさった感じです。

ジャックも怪しい感じだそうで、日曜日は一家そろって朝8時近くまで寝坊。薬を飲んで、少し楽になったかな。こういうときに限って冷蔵庫は気持ちがいいくらいに空っぽ。凍りそうな寒さのなか、買出ししなくてはいけません。

今我が家ではジョニーが一番元気。歌って、走り回って、おしゃべりして、弱りきったママ、そして風邪ひきかけのダデイを容赦なく追い掛け回しております。




2014年3月1日土曜日

ブロック!


今朝、ジャックがシャワーを浴びようとバスルームに向かおうとすると・・・・ 
こんなことに(笑)。